WAV形式の利用
音素材にアシッダイズされた物ばかり使うのはもう飽きた。
オリジナルのWAVを利用したいと思っている方もいる事でしょう。
そこで、ここではその悩みを解消するための方法を教えます。
といっても方法はいたって簡単!
ACIDは元からWAVファイルを使うソフトだから、
WAV形式が使えるのは当然の事。
というわけで、WAVファイルをACIDに放りこめば終わり。
・・・なのですが、
このまま終わるのも面白くないので、
アシッダイズされたWAVファイルと、
されてないWAVファイルの違いから教えます。
| 流れ |
テーマ
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内容
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| 01 | WAVファイルを放りこむ | 実際にアシッダイズされていないWAVファイルを放り込んで見る。何か変な音になっていませんか? |
| 02 | WAV形式を元のまま発音 | 変な音を正しく鳴らすにはどうすれば良いか? |
| 03 | LOOP化する | ドラムパターンなどを作る時にいちいち上の作業をやっているのはしんどい。だからLOOP化する。 |
| 04 | 作ったLOOPをACIDで使う | 上で作ったLOOPをACIDにいれてみましょう。多分もとの音のまま鳴っていると思います。 |
| 05 | アシッダイズとは | ではアシッダイズとはなんなのでしょう? |