いつもの朝


タイトル:

いつもの朝

ジャンル:

CLASSICAL
使用機材: ACID 2.0、CUBASE、SC-8850
BPM: 190
長さ: 1:28
MP3: 1.34MB
制作後記:
(解説)
LOOP
楽器
解説
1. トライアングル ワンショットです。
2. シンバル ワンショットです。
3. チィンパニー SC−8850の音を録音して使いました。
4. ビオラ &
バイオリン
ここはできるだけ、ストリングスとしてよりも、
バラでパンにて振り分けたほうが
オーケストラの感じが出るので、
バラの素材があったのでバラで使用しました。
5. ベース&
 チェロ
その1
6. ベース&
 チェロ
その2
7. ウィンド 一緒に演奏すると、なかなかいい感じだったので使用しました。
8. ストリングス ここで、ガラっとスピード感が出ますね。
9. ブラス 9のトラックと交互に演奏したら物の見事にはまりました。
10. オーケストラ オープニングです。
11. ストリングス
エンド
フェードアウトしたエンディングです。

学生にしろ、社会人にしろ、休みではない日の朝って、
あわただしいですよね。
そんなふだんの朝のあわただしさと朝っぽさを
曲のテーマにしたら面白い作品がきると思い、創ってみました。

今回はクラシックということで、
できるだけ左右のパンニング(PAN)に気を使いました。
前に作った「大地の雄叫び」とは違って、
各トラックのボリューム調整もしました。
ティンパニーをSC−8850から鳴らして、
CUBASEで録音したのですが、
なかなかうまくいかなかったりしました。

教訓: 製作当時のテーマの一つである、
テクノとクラシックを融合した音楽というのは今回、出来なかったです。
ビートマニア?DXの「V」みたいな曲が出来たらなぁ。
という思いを、今回果たせなかったから、
またの機会に取り組みたいと思います。

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